school architects blog
シルバニアファミリーの家
シルバニアファミリーの家

学生の徹夜に付き添っていて暇があったので、かねてからの宿題、シルバニアファミリーの家を制作しました。台所セットに続く、孫たちへの贈り物その2です。 リクエストは、「トトロの家」       [...]

大工さんに学ぶ 昔の家・今の家
大工さんに学ぶ 昔の家・今の家

昨日の「耐震紙芝居」に引き続き、今日は、建物の骨組みの体験学習。 主催は同じ、京安心すまいセンターです。 町家と在来工法の骨組みキット木材を組み立てます。小学生の子ども達10名の参加。まずは石の上に、柱を「乗せ」ます。 [...]

耐震紙芝居
耐震紙芝居

京安心すまいセンターからの依頼で作成した、「耐震紙芝居」。子ども向けなので、かわいらしく描かれています。17日にはじめてのお披露目は、御池地下広場で開かれた、地震とすまい まちづくり展にて。 弁士は、マンガミュージアムで [...]

DDP
DDP

久しぶりの休みは2泊3日でソウルへ。ザハハディッド建築を視察。 東大門エリアに誕生した、敷地63000㎡、建築面積25000㎡、延床面積85000㎡の巨大な建築。この建築ができてから周辺の状況が一変し、人々で賑わうように [...]

こども建築教室
こども建築教室

日曜日に、京都市安心すまいづくり事業として、「家をつくってみよう!」こども建築教室を実施しました。 まずは説明から。台紙に間取りを考えて、壁と屋根を決めて、1:50の模型まで制作します。 作業開始。2時間で完成させなけれ [...]

新しい空間
新しい空間

  今年の東京デザイナーズウィークへのセイカ建築の出展作品は、「NEW IMPACT」。全体のテーマ、「アヴァンギャルド」として、新しい建築的空間を考えて制作しました。 選んだ素材は、「サバイバルシート」。厳し [...]

高校生のパッケージデザイン
高校生のパッケージデザイン

16日水曜日は福井県鯖江市の丹南高校で、デザインの授業を行いました。9時半から3時半までの5時間の集中講義+ワークショップです。 最後の2時間は、パッケージデザインとして、ティッシュボックスのカバーを考えて制作。「現実の [...]

1,2年生オープンジュリー
1,2年生オープンジュリー

19日に行われた公開審査会(オープンジュリー)には、高松伸先生と川嶋貫介さんをゲストに招いて実施しました。高松先生は建築家を育てる、セイカ建築学科をつくられた建築家のおひとり、川嶋さんは後期から准教授としてセイカ建築に赴 [...]

紙造形
紙造形

1年生の第2課題は、紙による造形。面構成での造形演習。3週間課題でした。 大上さん。くじら。 高島さん。ステゴザウルス。 北井君。ペリカン。 鈴木君。象。ラインで分割し、重力の力を借りた造形。美しいです。 三輪君。バッタ [...]

「愛でる場」
「愛でる場」

2年生前期第1課題は、「愛でる場」。どこで、いつ、何を、どのように愛でるのか。各自で考えて、その愛でる場を設計する、という課題。抽象的でもありますが、各自の想像力と感性、建築へと昇華させるプロセスを鍛えます。 岡田さんの [...]

Living@school
Living@school

2月に学生10名を引率して、ドイツ デッサウのバウハウスで行った国際ワークショップを受けて、今回は学生8名とペーター教授がセイカ建築に1週間の来学。前回と同様に学生がチームを組んで合同で建築ワークショップを開催しました。 [...]

木骨構造
木骨構造

木造建築は数限りなく建ててきましたが、昨日の土曜日は、はじめて経験した構造体を金物でジョイントしていく、木骨構造の上棟式。ホールがあるのでスパンが10M飛んでいるため。 ジョイントは柱梁に差し込まれたプレートに金属棒を差 [...]

漆喰の家
漆喰の家

前回紹介した「土の家」づくりワークショップ。大地震で建築が崩壊し、電力も石油もなくなれば、自分で自分の家をつくらなければならなくなる可能性があります。その時のための練習です。 藁を切ってスサにし、壁を塗る土づくりから。 [...]

建築塾
建築塾

今日から始まった、セイカ建築学科の「建築塾」。3年生以上の先輩たちが1年生を教えます。 実施プログラム内容は、スケッチ、デッサン、数学、設計課題の相談などなど。今までデッサンをした経験のない学生が増えてきたので、入学後か [...]

現代の野点
現代の野点

葉山スクール(3年生葉山スタジオと4年生葉山スタジオをあわせて、葉山スクールと呼びます)共通の第1課題は、「現代の野点」。1ケ月でデザインし、制作した実物を発表しました。伝統建築と日本の文化に学びながらの学生各自のオリジ [...]

子ども建築ワークショップ
子ども建築ワークショップ

4月26日に行われた「こども環境学会 京都大会」にあわせて、「子ども建築ワークショップ」を実施。セイカ建築の葉山スタジオ3年生 6名が子ども達のコーチ役・サポート役を務めます。 内容は、せっかく京都で行う建築ワークショッ [...]

ベルリン・フィルハーモニー
ベルリン・フィルハーモニー

ベルリン・フィルハーモニー コンサートホール。ハンス・シャロウン設計。1957-1960設計、1961-63年に工事。金色に輝く、ドイツ表現主義の代表作。 どこから見ても、一つとして同じ表情はない。ベルリン・フィルハーモ [...]

アインシュタイン塔
アインシュタイン塔

アインシュタイン塔。E・メンデルゾーン設計、1920ー21年。ドイツ表現主義を代表する建築です。ベルリンから電車で40分の、ポツダム駅からバスで10分、徒歩10分。 初めて見た裏側の表情。学生の印象によると、「ナウシカに [...]

ベルリン建築ツアー
ベルリン建築ツアー

ベルリン建築視察ツアー、1日目。先頭は後藤先生、後ろに僕。基本的な布陣で動きます。   あんまり、方向性は変わらないですね。 「引率」という言葉の重みを噛み締めます。       [...]

バウハウス・ワークショップ2014 その2
バウハウス・ワークショップ2014 その2

今回の旅は本当に天候に恵まれました。雨も雪もない穏やかな毎日。日本は雪らしいのに。                   &nbsp [...]

バウハウス・ワークショップ2014
バウハウス・ワークショップ2014

昨日から始まったデッサウ バウハウスでの建築デザインワークショップ。せっかくバウハウスの校舎で行うので、「Beyond Bauhaus」と題して、バウハウス敷地内にTea Houseをデザインする課題にしました。モダンデ [...]

3年生後期ジュリー
3年生後期ジュリー

    今年の後期ジュリー。ゲストは建築家 藤村龍至さん。 入口にて、ジュアラーを待ち受ける3年生。       玄関ホールでまず歓迎してくれるのは、清水春那さんの作品で [...]

琵琶湖のサボテン
琵琶湖のサボテン

琵琶湖ホテルの玄関ロビーに昨夜、突如出現した、アートなオブジェ。 企画制作したのは、デザイン学部 デジタルクリエーションコース所属の2年生、「COLUTO(コルト)」というチーム。セイカ建築学科の木工房でこの木製台を制作 [...]

卒業制作オープンジュリー
卒業制作オープンジュリー

今年の卒業制作オープンジュリー。ゲストは世界を代表する建築家の西沢立衛さん。 最優秀賞の北田晴香さんの、「学校」。A1サイズ1枚の内観パース。空間の面白さが伝わってきます。部屋は仕切られておらず、ルーズにつながる提案。 [...]

カフェのインテリア
カフェのインテリア

2年生後期の「建築材料演習」では、毎年、実際のお店のインテリアを提案します。12月のはじめに行ったクライアントさんを招いてのアイデア発表会。 模型やモックアップを使っての説明。アイデアが気に入ってもらえたら、制作に入りま [...]

小さな建築のデザイン
小さな建築のデザイン

                          土曜日は高校生17名による、小さな建築 [...]

住宅と家具ー卒業生の仕事
住宅と家具ー卒業生の仕事

今日の午前中は、セイカ建築卒業生で、CARVE カーヴ建築設計事務所をセイカ建築同級生の田中秀宗さんと一緒にやっている富山真志さん設計の住宅のオープンハウスに参加。 やはり、高いレベルの建築デザイン。 一緒にお会いしたク [...]

1年生 インテリアデザイン
1年生 インテリアデザイン

1年生授業の「内部空間論」。 「インテリアデザインでは、光の入れ方が大切です。」と、机に座りながら いくら言っていてもデザイン力が身につくはずはありません。 そこで、箱の内部空間を各自でデザインし、中に入ってみた感じをつ [...]

2年生 永遠に雨が降り続ける都市
2年生 永遠に雨が降り続ける都市

2年生後期の第1課題「極端な自然環境下の都市、建築」。毎日、そして永遠に雨が降り続ける環境のもとにある都市を構想し、そこにおける建築を設計する、という課題。想像力と構想力のトレーニング。 内山瞳さんの作品。海に浮かぶ巨大 [...]

1年生 集合住宅 その2
1年生 集合住宅 その2

1年生後期の第2課題。北山通りの敷地に建つ、10世帯以上の集合住宅の設計。 模型のスケールは1:50。 模型の制作テクニックも、上手になってきています。 シングルマザーと子ども達が助け合って楽しく過ごす案。稲嶌 可南子さ [...]

IKEAのディスプレイ - 卒業生の仕事
IKEAのディスプレイ - 卒業生の仕事

初めて訪問したIKEA。話に聞いていた通りのスケールで期待通りです。 神戸ポートピアにあるお店。 閉店後から朝にかけて、この通路では、トラックやフォークリフトが、商品の補充やチェックで走り回るそうです。店舗=倉庫。祇園祭 [...]

夢の中の雲の中の空間
夢の中の雲の中の空間

                        東京デザイナーズ・ウィークに参加するために、学生有志 [...]

1年生 集合住宅のデザイン
1年生 集合住宅のデザイン

  1年生の後期の第1課題は、「自分の住む住宅」を1週間でデザイン。 その後に各自の案を持ち寄って、3~4人でチームをつくり、同じ敷地で、数世帯で済む「集合住宅」を1週間でデザイン。   意外とグルー [...]

課外活動
課外活動

エコロジー空間演習の延長で、チアリ君と岡本君、五十子君達が中心になって、茶席の設えを制作しました。場所は地球研の中庭。オープンハウスの日程と合わせたので、たくさんの一般の方々に来ていただきました。 中庭に面するピロティを [...]

オープン・ジュリー
オープン・ジュリー

セイカ建築学科恒例の公開審査会。今回のゲスト建築家は、今村創平さんと猪熊純さんの2名。                   &nb [...]

新しい価値を持つ家具
新しい価値を持つ家具

3年生葉山スタジオの最終課題。4年生葉山スタジオとの合同でのスクールジュリーには、建築家の平井純さんを招いて、講評をいただきました。 平井さんはセイカ建築の卒業生ですが、建築設計、インテリアデザイン、コミュニティづくりな [...]

高校生の「屋根デザイン」
高校生の「屋根デザイン」

27日は、大学のオープンキャンパスで、今回は「屋根をデザインしよう!」という、高校生ワークショップを実施しました。まずは、各自のアイデアを考えます。 これは、理子さんのアイデア。力学的に強い三角形を使って、階段状に登って [...]

斑

空と海。まだら、むら。   空間にも、あってもいいと思って。 はじめから、まだらに光る照明器具。 ウォール・ライトも。 民家でも。 斑(むら まだら) 闇の深度は光の深度に左右されている。均一ではない癖のある光 [...]

ブロック積み上げ競争
ブロック積み上げ競争

4年生の授業「材料実験」では、鉄やコンクリート、木材の強度を実験を通して体験します。最終課題は、木の線材を組み合わせて、その上部にコンクリートブロック(インターロッッキング)を 何個乗せることができるか、競いました。4つ [...]

コンクリート打設見学
コンクリート打設見学

今日は朝8時から、大学院の建築設計特講の授業として新校舎のコンクリートの打設を見学しました。 まずは、1台目のミキサー車からおろしたコンクリートの試験。 構造設計書の特記仕様書にある、規定されているコンクリートの品質につ [...]

間接照明の女王
間接照明の女王

  「間接照明の女王」 世間からそう呼ばれている、家元あき さん。 セイカ建築学科の卒業生です。 DAIKO大光電機株式会社 ライティングデザインオフィスに勤務されています。   名刺に「照明士」とい [...]

高校生への授業
高校生への授業

土曜日に行われた、「夢ナビLIVE」。インテックス大阪に集まった高校生は12,000人以上。             話してきました。タイトルは、 「デザインす [...]

syo-ji workshop
syo-ji workshop

少し前になりますが、NYのシュラキューズ大学の学生達がセイカ建築学科を訪問されたので、合同ワークショプを行いました。 木のフレームを作って、和紙を貼るという、スクリーンデザイン制作です。 お手本を披露していただいたレオナ [...]

茶席をつくる
茶席をつくる

2年生授業の「エコロジー空間演習」では、日曜日に京都芸術センター内に茶席を設えました。もともとは小学校だった建築の中で「邪魔にならない場所」を選んで、1日限りの茶会を行うものです。 階段下の水場を椅子にし、水を流して涼し [...]

形態スタディ
形態スタディ

建築学科1年生実技の第2課題の講評会を行いました。課題は、動物・昆虫を選んで、その姿を面で構成する、という内容。3次元曲面を2次元の面に置き換える、形態の特徴をデフォルメする、幾何学を追求するなどの狙いが込められています [...]

学生作品公開発表会
学生作品公開発表会

「紫織庵への提案」と、題した学生作品の発表会は、京都国際マンガミュージアムを会場として、公開で行いました。 「紫織庵」は京都市指定文化財に指定されている貴重な町家で、現在は住居、着物襦袢の美術館、茶席などで使われています [...]

建築模型制作技術の社会貢献 湯郷温泉鉄道ジオラマ
建築模型制作技術の社会貢献 湯郷温泉鉄道ジオラマ

5年前に、岡山県の湯郷温泉協同組合から依頼を受けて制作した、鉄道ジオラマ模型。マンガ学部教員の堂野先生とのコラボレーションで、約半年かけて制作したジオラマ。 建築学科からは、有志学生8名の成果。建物だけではなく屋外アート [...]

機能美・機械美
機能美・機械美

数日前に僕の元にやって来てくれた、アルト・サックス。半年前から欲しかったので、新しいおもちゃを買ってもらった子どものように嬉しい気持ちになりました。   当分は、ドレミファソラシドの練習で退屈はしないでしょう。 [...]

積み木建築ワークショップ
積み木建築ワークショップ

昨日のオープンキャンパスでは、木を構成する建築ワークショップを高校生たちと行いました。             材料はこの、角材、サイコロ、板の3種類だけで。何 [...]

工業製品と手仕事
工業製品と手仕事

コンクリートブロックという、見慣れた工業製品。ブロックは平滑に垂直に積んでいくことが「普通」ですが、人間が「積んでいく」という行為を表現したほうがいいのではないだろうか、と思います。現在の建設業界では工業製品を使わざるを [...]

現場見学
現場見学

大学院の2年間は、1級建築士受験資格の実務期間に認定されているので、設計事務所の実践的な事も学びます。今日の授業では、キャンパス内で工事が行われている建築現場を見学。はじめて建築現場を見た、という院生の長谷川翔君。 今は [...]

紫織庵
紫織庵

今年前期の葉山スクール学生達。3年生葉山スタディオ10人、4年生葉山スタディオ6人。月曜日は、京都市指定有形文化財の、「紫織庵」を訪問しました。 ホームページ: http://www.shiorian.gr.jp/ セイ [...]

ビー玉ころがし建築ワークショップ
ビー玉ころがし建築ワークショップ

帰国してはじめてのワークショップです。入学したばかりの1年生。制作時間は4時間。 支給材料と道具。ダンボール紙、割りばし100膳、輪ゴム1袋、はさみ、セロテープ。ビー玉1個。材料費、315円。4人で1チームで制作します。 [...]

集合住宅 その2 + 中締めのご挨拶
集合住宅 その2 + 中締めのご挨拶

現在の建築デザインは、すべて都市計画局の指導と許認可を受けています。色、素材、形態、凹凸率など。その中で建築家達が工夫を凝らしている様子を少し、集合住宅を例にして見てみましょう。 エレベーター部分、ホール部分、非常階段の [...]

国立オペラハウス
国立オペラハウス

国立オペラハウス。1993年。トゥーロ湖に沿って、現代美術館、フィンランディア・ホール、ミュージック・センターと続き、最後がこのオペラハウスです。白い正方形タイルを基調とした外観。 北側玄関ホール。 南側玄関ホール。いず [...]

スオメンリンナ島
スオメンリンナ島

フィンランドには、ユネスコの世界遺産の文化遺産に認定されたものが6つあります。前回のラウマ旧市街と同じ年に認定された、スオメンリンナ島。凍った海の中をフェリーで渡ります。 島全体が要塞の防衛基地。 1748年にスウェーデ [...]

世界遺産都市 ラウマ
世界遺産都市 ラウマ

1991年に世界遺産認定された、ヘルシンキから電車・バスで4時間半の街。1442年に街がつくられて、昨年570周年記念が行われました。世界遺産として旧市街の600個の建築がその対象。旧市街は今でも住宅、店舗として現役で活 [...]

文化の家
文化の家

久しぶりのアルヴァ・アアルト設計作品。文化に関する事務局と音楽ホールの建築。1958年。この建築は秋から改修工事が行われていて、中に入ることができませんでした。4月1日にオープンします。足を運んだのは今日で4回目。もう入 [...]

街中の風景 その5
街中の風景 その5

2ケ月ぶりに、ヘルシンキの街中を紹介します。 岩盤を削ってつくられた街なので、あちこちに削り取られた岩の断面を見ますが、ポツポツと何か出っ張りが。 よく見ると、鳥の等身大の小さなオブジェがつけられています。アラビア地区ア [...]

タンペレ大聖堂
タンペレ大聖堂

タンペレ大聖堂。1907年。ラルス・ソンクさんの設計。ナショナル・ロマンチシズム様式です。 祭壇正面のステンドグラスの窓。 入口。 この頃の石積みのパターンは、開口部はまぐさ式かアーチ式で、それ以外の壁には、長方形、正方 [...]

School Architects
. 建築が環境を破壊するものであることは疑いようもありません。 一方、ある目的のためには、空間が必要であることも事実です。 犠牲にしてまでつくられる空間とは、一体どうあるべきなのでしょうか。空間の「質」は、広さだけの尺度で判断することは出来ません。単なる箱をつくるのではなく、空間のかたちや光、音、雰囲気など、人々にとって、記憶に残るような魅力を持つものを残していきたいと考えます。 次世代から現在の環境を預かっている、という立場に立ち、 建築・インテリア・家具・まちづくりのデザインを行います。
 
2018年10月
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